
挨拶が苦手?人見知り?
演劇のメソッドで、子どもが変わる
目を合わせる、声を出す、体を動かす — 演劇の基礎は、日常のコミュニケーションそのもの。自分とは違う役を演じることで、心と体が解放され、自然と表現力が身につきます。リーダーシップ、責任感、チームワーク。舞台を通じて学ぶこれらの力は、学校生活や将来にも活きる「人間力」です。



今年夏の公演決定!
れんアカキッズシアター2026
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本物の
一口
れんアカデミーは、
一人一人と
子どもたちの

挨拶が苦手?人見知り?
目を合わせる、声を出す、体を動かす — 演劇の基礎は、日常のコミュニケーションそのもの。自分とは違う役を演じることで、心と体が解放され、自然と表現力が身につきます。リーダーシップ、責任感、チームワーク。舞台を通じて学ぶこれらの力は、学校生活や将来にも活きる「人間力」です。
学校・学年の違う仲間は一生のたからもの
4歳から高校生まで、学校も学年も違う仲間が同じ舞台に立つ。互いに助け、互いに学ぶ。仲間の個性や表現に刺激を受けながら、豊かな価値観を育んでいきます。学校や家とは別の場所に、自由に表現できる仲間と、なんでも相談できる先生がいる。それは子どもたちにとって大きな励みであり、心の支えになります。


それぞれの個性を伸ばすために
れんアカデミーでは、それぞれの子どもの特徴と個性を伸ばすためにカリキュラムを組み、多様な講師陣によってひとりひとりにフォーカスをあてた少人数制のレッスンを行っています。みんながひとりと向き合って「苦手」を「できる」に変える喜びを一緒に学びます。大人数の中に埋もれることなく、一人ひとりの成長に寄り添う。それがれんアカデミーの一番の魅力です。
9/19(土)・10/17(土)
14:20〜16:30(16:15 ~16:30は発表)
毎月第三土曜日に無料体験レッスン「ミュージカルの日」を実施しています。
また、第三週以外の土曜日に実施している通常レッスンを見学することも可能ですのでご相談ください。
東京都杉並区高円寺のスタジオ
JR中央線「高円寺駅」より徒歩でお越しいただけます。
れんアカデミー代表
私はこどもの頃、プロダクションのレッスンに通い「えんげき」に出会い、学んでいました。そこでいつもの学校とは違う友人をつくり、なんでも一緒に考えて対等に接してくれる大人である「先生」たちに出会ったことで、学校や友人と遊んでいて、なんとなく抱いていた「違和感」の正体を知ったのだと思います。
人とは違う思い、考え。やりたいこと。やりたくないこと。挑戦したいこと。身体の動かし方。大きな声に変な顔も。もちろん今はその正体が「個性」だと知っています。 けれどあの頃、分からないながらも「それでいい」と言われ、思い切り表現し、発表できた経験はその後のわたしを何度も助けてくれました。
「臨界期」「感受性期」などと言われる5~14歳くらいまでの時期に、こどもたちが何を見て、何を感じ、どう受け止めて行動するのか。そしてその経験の中で自分を見つけて輝いていく様子を目の当たりにしながら私はレッスンを通じて、今も教えてもらっています。
